KANEMASA

JERSEY 3B BLAZER / JERSEY SHIRT

今回は新規ブランド”KANEMASA”のご紹介です。

まずはシャツから。こちらは46Gという、スーパーハイゲージで、タイプライターという織物の高密度平織組織を実現。オリジナルサスティナブル糸"SRO糸"とエコポリエステルを交編しております。ストレッチ性が高く一度着ると止められない着心地、そして、着用時のしわなどの形態変化も少なく、イージーケア性も高く至れり尽くせりです。また、超高密度に編み立てることによる光沢感とハリ感が特徴です。独自の樹脂加工を乗せることで、よりハリコシのある生地を作り上げました。見た目は、織物同然でハリ感、光沢感、イージーケアを持ち併せたKANEMASAにしかできないニュースタンダードシャツとなっております。

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COOHEM × J.PRESS ORIGINALS

SPECIAL TALK

COOHEMとJ.PRESSがコラボレーションしたニットジャケットの第2弾の発売に際し、米冨繊維の代表取締役社長でありCOOHEMのディレクターでもある大江健さんとバイヤー黒野によるスペシャル対談をご紹介いたします。

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CHARCOAL TOKYO

OC SL TURTLE L/S SP

OC SL Turtle L/S SPを「Charcoal TOKYO(チャコール トウキョウ)」へ別注いたしました。

ショップ限定のアイテムをぜひご覧ください。

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THISWAY

今回は 大人気THISWAYのご紹介です。

今回のデリバリーはWALLET、WALLET CORD、WALLET STRAP、CAPの4型をご用意しております。

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IN-PUT-OUT

バイヤーの黒野がNBA好きということもあり、以前IN-PUT-OUTがとあるショップとコラボしていたアクセを見たことからIN-PUT-OUTのデザイナーさんにアプローチをして、コラボレーションが実現しました。メッセージ性の高いプロダクトを作っている所にも共感したとのことです。確かに繊細なアクセサリーの中にカルチャーを感じさせるモチーフや既存のものをシニカルに落とし込んだクリエーションに魅力を感じます。

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FALL/WINTER 2022 COLLECTION

J.PRESS ORIGINALS

 22FWでは、トレンドではなく、核〈コア〉として長きにわたり残り続けるスタイルをミックスして追求します。 ミリタリー、ハンティングの要素を加え、カラーにはプロダクトの鮮度が高まるビビットカラーとスモーキングカラーを採用。 フォルムはオーバーフィットから少し距離をおいた、程よくルーズなジャストタッチ。 原点・原型を掘り下げ、ディテールの解体と再生、憧れたスタイルへの欲求を再構築して表現されたコレクションです。

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season5

CRST

DIGAWEL と J.PRESS がチームアップしたレーベル CRST はシーズン 5を迎えます。"私たちは過去を失いはしましたが、過去は長い振幅のあとに私たちに戻りつつあります。私たちは、過去を私たちの未来として、失われたすべてが戻ってくるであろう未来として利用できるでしょう" というアメリカの SF 作家 Philip K Dick の言葉をもとに、Homecoming をこのシーズンのタグラインにしました。

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THE INTERNATIONAL IMAGES COLLECTION

DAVID BOWIE BY HELMUT NEWTON.

世界的に有名なファッションフォトグラファーであるヘルムート・ニュートンの写真をボディにプリントしたアートTシャツ.。モノクロプリントでありながら4版を使用することでネガフィルムの質感をより忠実に再現。そのクオリティは、ギャラリーに展示されているアート作品と遜色ない仕上がりです。着ることができるアート、”ウェアラブルアートTシャツ” という新しい概念を提案します。

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NL FOR J.PRESS & SON'S

BRITISH HELMET BAG MADE BY NL

NLデザイナーの田中氏との打合せ時に「どうゆうバッグが欲しいか」という話になり、以前より所有していたロイヤルエアフォースのヘルメットバッグをどうにかかたちにしたいと思いました。そこでこれをソースに打合せを重ね、実現したものです。

やや大きさの調整もして持ちやすい大きさに落とし込み、オールレザーにして高級感も出しました。

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Photo by TOMOYA KURONO

BLAZER SNAP

Feel free to snap a
"NAVY BLAZER STYLE"

@blazer_snap

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HERITAGE STOCK PROGRAM

JAPAN MADE

Ready-made clothes like bespoke

The notation of “Made in Japan” has various concepts than that just indicates the country of origin.

Although its definition is subdivided depend on the person such as high quality, high performance and guarantee of safety, the positive image accounts for the main percentage.

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J.PRESS ORIGINALS

2022/FALL-WINTER LOOKS

FW22 is all about mixing styles with J.PRESS classics, and the future & current styles from their own points of views.
There are elements of military and hunting in the collection.
The color palette is predominantly smoky and dark, accenting with bright and vivid color hues.
The FW22 silhouettes are full and loose, moving away from oversized fits from the previous season.
Taking its influence from the history and heritage of original models of J.PRESS, then pursuing perfect styles.

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HERITAGE STOCK PROGRAM

紺ブレのすゝめ

ネイビーブレザーという一つのピースは、着用者の年齢、性別、人種を問わず、人格と生活に寄り添う服であることを改めて定義したい。
〈HERITAGE STOCK PROGRAM.〉は、J.PRESSのブランドの礎を築いた定番プロダクトを再提案するプロジェクトとしてスタートしました。その第一弾として公開するのは、
J.PRESSのアイコンである〈ネイビーブレザー〉です。
濃紺であり、紺碧でもあり、紺ブレの略称でも親しまれるそのオリジナルピースは、ブランド創設から119年もの間、IVYとアメリカン・トラディショナルという哲学を探求し続けたからこそ表現できる、人を美しく魅せる色気が宿っています。

言うなればオールドファッションとしても括られるJ.PRESSのブレザーが愛される理由は、至ってシンプル。「ドレスであり、デイリーユニフォームでもある」。紳士的にも、時には作業着的にも柔軟に馴染み、愛着が持てるモノであること。一度手に取り、袖を通し羽織って、所有してみてください。人生の様々な瞬間を豊かにする一着として。

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"THE IVY HEYDAY"

FURNISHED BY J.PRESS & IMPRESTORE

第2シーズンとなる22SSのプロダクトは、IVY HEYDAY流ヴィンテージ・スポーツミックスを基軸としアウトプットされています。
書籍「TAKE IVY」にも記録されていた、キャンパス内の草野球シーンをイメージの源泉にピックアップ。60年代初頭のアイビーリーグの学生たちのスタイルは、どこか懐かしくも新鮮で今だからこそ憧れを抱いてしまいます。IMPRESTOREの現代流な意匠と、J.PRESSのクラシックサンプリングが見事に融合したコレクションを是非手に取って感じてみてください。

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ORPHIC

CG NEO (BLACK TASSEL)

梅雨入り前から「夏は何を着よう」と考えている皆様、ORPHICから新作サンダルのご紹介です。
今回も面白いです。調べていてワクワクする素材とそれを上手く昇華させたデザイン。

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REPRODUCTION OF FOUND

ITALIAN MILITARY SANDAL

1980年代にかけてイタリア軍で採用されていたサンダルをモデルにしています。
一般的にはグルカサンダルと呼ばれているモデルです。
定番の型ゆえに、そのフォルムやディティールにはこだわりをお持ちの方も多いのではないでしょうか。

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YONETOMI NEW BASIC

YONETOMI NEW BASIC T-SHIRT

インナーとしてのTシャツは少し透ける、ヘビーウエイトだと厚みがあってインナーとの兼用ができない。
目指したのは、そうした悩みを解決した「ちょうどいい」1枚。

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IMPRESTORE × J.PRESS

RANDY RIP

アメリカ軍が極寒地域でボトムの上から重ね穿きするオーバーパンツとして採用した「TROUSERS SHELL ARCTIC M-1951」のMEDIUM-REGULERからシルエットとディティールをサンプリング。

元々がオーバーパンツで、膝周りにはブリーツが入っており丸みを帯びた立体的な極太シルエットは、唯一無二で特徴的なシルエットです。

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NOVESTA

STAR MASTER CLASSIC

天気が安定しない日が続き、季節の変わり目を感じますね。
気持ちはもう春気分なのに、寒くてスタイリングも重くなってしまう…という方も多いのでは。
足元から軽やかに衣替えはいかがでしょうか。

NOVESTAの代表モデル、STAR MASTER CLASSICの新色が入荷いたしました。

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POTEN , ROSTER SOX ,TAMANIWA

春一番を迎えた先日、カラフルな小物たちが入ってきました。

<TAMANIWA STORE>の男心くすぐるアイテムたち。
POTENのJapanese Madeベースボールキャップ。
ROSTER SOXの一軍SOX。
TAMANIWAではお馴染みのYoi Yoi Bag。
ひとつづつご紹介していきます。

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SH × J.PRESS

“シャツとブレザーの柔和なコントラスト”

パリを拠点とするファッションインプルーバー関 隼平氏が手がけるシャツブランド〈S H〉と、 J.PRESS & SON’S AOYAMAの別注アイテムがリリースされます。

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REPRODUCTION OF FOUND

ITALIAN NAVY MILITARY DECK

軍モノっていつまでたっても"男のロマン"だけど、素材やスペック(三層構造の軍用ソール・ライナーに使われたピッグスキン等)で履き心地まで叶えてくれる。

敢えてブランドネームも打ち出さず、忠実に今にREPRODUCTIONする。
そんなブランドだからこそ作れたデッキシューズの"懐かしさと新鮮さ"を是非感じて頂きたいです。

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Delicious Store × J.PRESS

Pop Up Store Edit by IMA:ZINE

2022. 4/2 (Sat) - 9 (Sat)

昔から好きなスケートや音楽。
 最近ワークに目覚めたひともいれば、アウトドアに出会ったあのとき。

 ただ着るだけではなく、自身のスタイルを表現するツールのひとつとして存在するファッション。
 そこにはルールがあれば、自分のマインドを信じて壊すのもスタイルのひとつ。

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Released on March 17th

J.PRESS × mocT

J.PRESS & SON'S AOYAMA LIMITED

ジャパンメイドの最高品質を体現するブランド〈mocT〉との2度目のコラボレーション。
 今シーズンは2種類のオリジナルパターンを作成し、モクティの裏毛クルーネックスウェットにJ.PRESSの持つ情調をアウトプットしました。

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J.PRESS ORIGINALS

2022/SPRING-SUMMER

J.PRESSが持つ不変であるがゆえの美点。
トラッド、アイビーを軸に、時流のインスピレーションを混ぜ合わせる。
単なるクラシックの焼き直しではなく、現代に映えるスタイル。
常に文化や人種が交錯し、日々多くのスタイルが生まれるここ東京から ネクスト・トラッド、ネクスト・アイビーを発信します。


The beauty of J. PRESS because it is immutable.
Mixing the inspiration of the times with the axis of trad and ivy.
It's not just a classic rehash, it's a modern style.
From here in Tokyo, where cultures and races are constantly mixed and many styles are born every day We will send Next Trad and Next Ivy.

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SEASON 3

KURO DENIM × J.PRESS ORIGINALS

最高峰のメイド・イン・ジャパンデニムを生み出すウエアブランド〈KURO〉とのコラボレーションは今期で3シーズン目。
 本コレクションでは、ミリタリーとアメリカントラッドの一見相反するスタイルを掘り下げ、鮮度が高まるディテールや色目をプロダクトに落とし込みました。

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Scheduled to be released on Thursday, February 10, 2022

CRST season4

それぞれに異なるカルチャーを持つDIGAWELと J.PRESSがチームアップしたレーベルCRSTは、2022年春夏でシーズン4を迎えることとなる。
この二年に渡るコラボレーションを通して語られた ストーリーをここで改めて振り返る。

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YONEYOMI NEW BASIC

WAVE COTTON KNIT P/O

糸・素材については米富繊維の別注糸である、コットンの極細番手を何本も撚り合わせ、強撚ウェーブ形状にした糸を使用。ミドルゲージで限界まで度詰めして、硬さを追求し編み立てました。ドライタッチで洗濯に強く、通年を通して着ることができる素材感が特徴です。また、強撚していることと度詰めで編まれていることから洗濯をしても縮まないというメリットがあるのは嬉しいです。

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2022 Spring - Summer

THE IVY HEYDAY

第2シーズンとなる22SSのプロダクトは、IVY HEYDAY流ヴィンテージ・スポーツミックスを基軸としアウトプットされています。
書籍「TAKE IVY」にも記録されていた、キャンパス内の草野球シーンをイメージの源泉にピックアップ。60年代初頭のアイビーリーグの学生たちのスタイルは、どこか懐かしくも新鮮で今だからこそ憧れを抱いてしまいます。 本シーズンのスウェットは、幾度も洗って色が抜けた風合い、いわゆる”褪色”や”枯れ感”を再現することで当時の懐古的な世界観も表現しています。

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2022/SS J.PRESS ORIGINALS

T/W TROPICAL

ポリエステルウールのトロピカル。ところでトロって?通気性や軽さが特徴の、細い糸で平織にて織られた主に盛夏向けの毛織物のこと。「クリア仕上げ」という、芝刈りのように表面の毛羽をカットする工程を経るのが特徴の生地のことを言います。

いつもはウール100%なんですが、今回はポリエステルを入れる事で、よりガシガシ着れて、さらには表情としても少しタフ感が素材としても表現出来ました。すごくユニフォーム感のある服って軍服やミリタリーを想像出来て、男心を擽られます。何といっても、このカラーがまた新鮮です。ベージュやグレーを用いることで、アメリカ属しすぎない独特なニュアンスを持ったブレザーに変化しました。

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2022/SS J.PRESS ORIGINALS

TILDEN SWEATER & TILDEN VEST

チルデンは、クラシックなセーターに見られがちですが、素材の工夫やシルエットの違和感を出し、新鮮に見える落とし込みにしたのがポイントです。なので、トラッドが好きな方は勿論、トラッドを着てみたいなと思う方に是非、着てもらいたいと思います。

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2022/SS J.PRESS ORIGINALS

VENTILE (R)

最大の特徴は防水性です。ウェザー(天候)という英語の意味の通り、「晴れでも雨でも」という意味から名付けられています。ベージュの裏側にJ.PRESSのオーバルロゴを大胆にプリントしております。クラッシックな定番素材ですが、視覚で楽しんでいただける工夫を施しました。また、レッドにおいては“いかにもアメリカ”を感じるカラーをご用意しました。

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J.PRESS ORIGINALS

DENIM UTILITY TROUSERS & DENIM MILITARY TROUSERS

1950年代のU.S, AIR FORCE ユーティリティコットントラウザーズです。別名、メカニックパンツとも言います。この時代のトラウザーズは、セージグリーンのコットンサテン生地で、格好いいヴィンテージとしても有名なトラウザーズになるのですが本当に滅多に出会えません。個人的にもよくオンラインサイトをパトロールするのですが、本当に見かけません。(笑)

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HERITAGE STOCK PROGRAM

OXFORD B.D. BAGGY FIT EMBROIDERY & PRINT

J.PRESS ORIGINALSのシャツは大きくわけて2種類あり、オーセンティックフィットとバギーフィットがあります。オーセンティックフイットは、いわゆるレギュラーサイズ。バギーフィットは、横方向に大きくしたルーズフィットシャツになります。
この二つのシルエットのシャツは着方によって全く違うモノになります。

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2022/SS LOOKS

"TYODrift"

CRST season4

DIGAWEL × J.PRESS ORIGINALS

CRST, the label teamed up by DIGAWEL and J.PRESS, both of which have different cultures, will enter its fourth season in Spring/Summer 2022. Here is a look back at the story that has been told through this two-year collaboration. Founded in 1902 in New Haven, Connecticut, J.Press is still trying to create products that can be accepted by a generation with new values while keeping tradition and history in mind in the 21st century.

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J.PRESS ORIGINALS

2022/SPRING-SUMMER LOOKS

A brand that connects the next generation of new ivy and traditional styles spun from the present (now).
Inheriting the philosophy of <J.PRESS>, which was born in 1902 in New Haven, USA,
We create products that combine the sensibilities of the times.

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Coming 11.25.21 at 9pm

J.PRESS × TODD SNYDER COLLECTION

"Beware of the Yale wolves in their J. Press tweeds," wrote F. Scott Fitzgerald in a letter to his daughter, Scottie. The year was 1936, and J. Press had already become synonymous with Ivy League style.

Now we've collaborated with Todd Snyder to bring his modern, downtown sensibility to a number of our classic menswear styles.

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SEASON 4

KENNETH FIELD × J.PRESS ORIGINALS EXCLUSIVE COLLABORATION

冬のニューヨーク 展示会出張シーズン、マジソンAvから少し入った場所にあったJ.PRESSはDiscount saleの真っ只中。サイズ毎に陳列しているセール品の中でたまに見かけるスポーツコート。それはツイードなんだけどストライプ柄と複雑なカラーリングが印象的だったなあ。ソフトな風合いは他では見ない雰囲気を纏っていてDonegal mistという織ネームがついていた。

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J.PRESS ORIGINALS × KURO DENIM "CENTER PLEATS DENIM TROUSERS"

今回はJ.PRESS&SON’S AOYAMAバイヤー黒野とKURO DENIMディレクター八橋さんとの対談をお送り致します。

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"RED TASSELS" × J.PRESS & SON'S AOYAMA

モロッコの砂漠地帯に住むベルベル人の女性達が手織りで仕上げたラグ。普段見ない配色だし、柄はアートとも言えます。
手織りにしか見られない独特な凹凸感や不揃いな織り。僕はこの素材に惚れ込みました。

手織りは丈夫なので世代を超えて受け継がれ、使用するごとに価値が上がり、ゆくゆくはビンテージとなる。
同じ生地を使っても使う場所で見え方が変わるので一点モノ。

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FURNISHED BY J.PRESS & IMPRESTORE

THE IVY HEYDAY

“IVY HEYDAY”には、アイビーの全盛期という意味が込められています。
IVYの美点を抽出し、自然体で気負いのないアイビーミックススタイルを追求するレーベルです。

ディレクションのJ.PRESSと、デザイン&生産IMPRESTORE、二つのフィルターを通し、様々な形でネクストアイビーを表現します。 1902年から続 J.PRESSのアーカイブやブローシャーのリサーチから始まり、そこに現代流のエッセンスを加え創作されます。 イエール大学の門前にて創業したJ.PRESSは、アイビーリーグとの親和性が最も高いブランド。 「古き良きアメリカの、大学生協(COOP)に売っていそうなデイリーウエア」 そんな、永く心地よく愛用できるワードローブを提供していきます。

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AUTUMN/WINTER 2021

- mixture -

The beauty of J. PRESS because it is immutable.
Mixing the inspiration of the times with the axis of trad and ivy.
It's not just a classic rehash, it's a modern style.
From here in Tokyo, where cultures and races are constantly mixed and many styles are born every day We will send Next Trad and Next Ivy.

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J.PRESS ORIGINALS

COLLECTION 2021/AW

A brand that connects the next generation of new ivy and traditional styles spun from the present (now). Inheriting the philosophy of <J.PRESS>, which was born in 1902 in New Haven, USA, We create products that combine the sensibilities of the times.

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2022/FW

J.PRESS ORIGINALS

22FWでは、トレンドではなく、核〈コア〉として長きにわたり残り続けるスタイルをミックスして追求します。
ミリタリー、ハンティングの要素を加え、カラーにはプロダクトの鮮度が高まるビビットカラーとスモーキングカラーを採用。
フォルムはオーバーフィットから少し距離をおいた、程よくルーズなジャストタッチ。
原点・原型を掘り下げ、ディテールの解体と再生、憧れたスタイルへの欲求を再構築して表現されたコレクションです。

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アメトラとアイビーへの次なる探求

HERITAGE STOCK PROGRAM

着用者の年齢、性別、人種を問わず、人格と生活に寄り添う服であることを改めて定義したい。
〈HERITAGE STOCK PROGRAM.〉は、J.PRESSのブランドの礎を築いた定番プロダクトを再提案するプロジェクトとして、スタートしました。

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DIGAWEL × J.PRESS ORIGINALS

CRST

J.PRESSに古くから存在するクレストモチーフを、DIGAWELがリファインしプロダクトにアウトプット。

IVYやトラッドを取り巻く先入観を解体し再構築することで、新たなスタイルの在り方を提案。

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SPECIAL COLLABORATION

KURO DENIM × J.PRESS ORIGINALS

日本人の瞳や髪の色である「黒」をブランド名とし、黒紫、漆黒、黒色、黒鳶などの言葉に内包された日本語の「黒」が持つ繊細さをコンセプトにコレクションを展開しており、日本人の独特な感性・感覚を落とし込み、モダナイズされたデザインと、歴史と伝統を受け継いだ日本各地の職人の技術による、こだわりのモノづくりが特徴の最高峰のメイド・イン・ジャパンデニムを生み出すウエアブランド〈KURO〉とのコラボレーション。

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FURNISHED BY J.PRESS & IMPRESTORE

THE IVY HEYDAY

“IVY HEYDAY”には、アイビーの全盛期という意味が込められています。
IVYの美点を抽出し、自然体で気負いのないアイビーミックススタイルを追求するレーベルです。

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COLLABORATION & BUYING

NL | ニール

ニールはシンプルベーシック。

素材・色・形を極力シンプルに、ひとつのテイストに固めることはせず、機能性、使い心地の良さを追求。

環境になるべく負担をかけないイタリアのベジタブルタンニンレザーを主に使用し、独特な形の金具などを組み合わせ、各アイテムによって使い方を様々用意し、使い込むごとに自分らしくなる様なアイテムを提案します。

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SHOP ORIGINAL & BUYING

J.PRESS & SON'S AOYAMA

〈J.PRESS & SON’S AOYAMA〉は、〈J.PRESS ORIGINALS〉のコンセプトストアとして、2019年10月にオープンしました。アメリカのニューヘイブンにて1902年に誕生した、原点である〈J.PRESS〉の哲学を継承し、アメリカントラディショナル、アイビースタイルの新たな可能性を探求していきます。

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